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ミニインタビュー第2弾
something new
2011.8.26 - 9.4

this & that

ロンドンで出会った3人によって2010年から始まったブランド。
世界中から集めたヴィンテージ・フラグメンツを生かして一つずつ作られるジュエリーは想像力をかきたてます。たとえば、様々な色や形をしたタイルのパーツ、シャンデリアとして使われていたクリスタルなどがピアスやネックレスとして生まれ変わります。


this & thatのお二人、平岡亜季さんと三橋頼子さんへのミニインタビューです。

Q1.this & thatはどのようにしてできたのですか?
A1.メンバーは3人なのですが、同時期にロンドンに在住していました。もう一人は今もロンドン在住です。3人のうち二人が同じ大学で、あとの一人は友人と同じ大学だったりして知り合いました。3人ともヴィンテージ・フラグメンツが好きで、2010年にクラスカで開催された「DIY展」をきっかけに3人でthis & thatを始めました。

Q2.どんな風にジュエリーをつくっていますか?
A2.ヴィンテージの風合いを生かしていかにジュエリーをつくるかを考えてつくっています。

Q3.感覚でつくる方ですか?それともきちんとデッサンなどをしてつくる方ですか?
A3.パーツの大きさや形を見て、どんな風に組み合わせるとベストかを感覚で決めてつくります。

Q4.自分が身に着けたいものをつくっていますか?もしくは着けてほしい対象を設定していますか?
A4.すべて自分が身に着けたいものをつくっています。

Q5.今回の作品について何かお聞かせください。
A5.少しオモチャっぽいカジュアルなものと、クリスタルを使ったエレガントでフォーマルなものと二種類のテイストのものがあります。

平岡さん、三橋さん、どうもありがとうございました。

ヴィンテージ・フラグメンツの風合いをぜひ、ご覧ください!
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